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大倉 信牧師「この御恩を決して忘れてはならない」
大倉 信牧師「この御恩を決して忘れてはならない」
サンディエゴ日本人教会牧師。1969年、ソウルにて韓国人の父と日本人の母の間に生まれるが、すぐに父が召され、母と日本へ帰国。牧師の子として育つ。高校卒業後テネシー州の大学に留学。インドのガンジス川で牧師となる召しを受け、東京聖書学院に入学。卒業後、奄美諸島にある沖永良部教会に赴任。98年より牧師として渡米。旅、映画、釣り、珈琲を楽しみ、今年はサーフィンを始めようかと目論む、三人の子の父。
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大嶋 重徳牧師「十字架前夜の祈り」
大嶋 重徳牧師「十字架前夜の祈り」
京都府生まれ。日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会牧師。お茶ノ水クリスチャンセンター副理事長。
1997年からキリスト者学生会(KGK)で学生伝道に携わり、2020年3月までKGK総主事を務める。神戸改革派神学校卒業。
著書に「若者に届く説教」「若者と生きる教会」「自由への指針-『今』を生きるキリスト者の倫理と十戒-」「クリスマスの約束」(教文館)「おかんとボクの信仰継承」「朝夕に祈る主の祈り」「生き方の問題なんだ」(いのちのことば社)「教えてパスターズ」(キリスト新聞社)など。
太平洋放送協会放送ラジオ「世の光」「WTP」のメッセンジャー。東京基督教大学非常勤講師ほか。趣味は料理。
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高原 剛一郎氏「十字架のキリストに問われるーイエスのパッション(受難)にみる神のパッション(情熱)」ルカ23:32-49
高原 剛一郎氏「十字架のキリストに問われるーイエスのパッション(受難)にみる神のパッション(情熱)」ルカ23:32-49
大阪府東住吉キリスト集会伝道者、「聖書と福音」ラジオ伝道者。1960年生まれ。大阪市在住。大阪ヘブル研究所主任研究員。二男一女の父親。日本各地で聖書講演をすると共に、ライオンズクラブ等、企業、財界での 講演や教育講演会等、PTA講師としても幅広く活躍。ラジオ関西及びラジオ福島で毎週日曜日の朝に「聖書と福音」でメインメッセンジャーを担当している。 著書に「生きる勇気と聖書の力」「コスモスの花のように」(イーグレープ社)等がある。
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横山 幹雄牧師「死にて葬られ」マタイ27:57-66
横山 幹雄牧師「死にて葬られ」マタイ27:57-66
1943年高知県高知市生まれ。内灘聖書教会名誉牧師であり、現在、香川県、高松シオン教会牧師。18歳の時に、高松市の郊外にあった仏生山キリスト教会で信仰に導かれる。日本基督神学校(現在の 東京基督神学校)卒業。金沢、埼玉などでの奉仕の後、聖書教会連盟 内灘聖書教会の牧師として37年。現在は内灘聖書教会名誉牧師。富山県に移り、新たな教会開拓に着手。「アワナ・ジャパン」理事長。著書:「あなたは愛さ れています」「チャレンジ・ザ・教会成長」「牧師は空を飛ぶ」など多数。最新刊「祈りの翼にのって」(いのちのことば社)が2012年5月に発行される。内灘聖書教会名誉牧師であり、現在、香川県、高松シオン教会牧師。
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大嶋 重徳牧師「喜びの朝」
大嶋 重徳牧師「喜びの朝」
京都府生まれ。日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会牧師。お茶ノ水クリスチャンセンター副理事長。
1997年からキリスト者学生会(KGK)で学生伝道に携わり、2020年3月までKGK総主事を務める。神戸改革派神学校卒業。
著書に「若者に届く説教」「若者と生きる教会」「自由への指針-『今』を生きるキリスト者の倫理と十戒-」「クリスマスの約束」(教文館)「おかんとボクの信仰継承」「朝夕に祈る主の祈り」「生き方の問題なんだ」(いのちのことば社)「教えてパスターズ」(キリスト新聞社)など。
太平洋放送協会放送ラジオ「世の光」「WTP」のメッセンジャー。東京基督教大学非常勤講師ほか。趣味は料理。
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大倉 信牧師「復活のイエスが出会った人達」
大倉 信牧師「復活のイエスが出会った人達」
サンディエゴ日本人教会牧師。1969年、ソウルにて韓国人の父と日本人の母の間に生まれるが、すぐに父が召され、母と日本へ帰国。牧師の子として育つ。高校卒業後テネシー州の大学に留学。インドのガンジス川で牧師となる召しを受け、東京聖書学院に入学。卒業後、奄美諸島にある沖永良部教会に赴任。98年より牧師として渡米。旅、映画、釣り、珈琲を楽しみ、今年はサーフィンを始めようかと目論む、三人の子の父。
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土井 義広牧師「イエス・キリストの復活」Ⅰコリント15:1-11
土井 義広牧師「イエス・キリストの復活」Ⅰコリント15:1-11
大阪府堺市、八田西キリスト教会(旧:いのちの泉キリスト教会)牧師。1967年12月、大阪に生まれる。1985年12月、17歳の時、初めて教会(泉佐野 聖書教会)に行き、しばらく後にイエス・キリストが自分の救い主であることを信じる。1999年まで日本メノナイト・ブレザレン教団の福音聖書神学校で学び、卒業後、浜寺聖書教会の副牧師となる。その後、泉佐野聖書教会の責任者を経て、現在は八田西キリスト教会の牧師として、主に仕えている。
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榊原宣行牧師「イエス様はよみがえられた」マルコ16:6
榊原宣行牧師「イエス様はよみがえられた」マルコ16:6
1966年 東京生まれ。牧師三代目。幼少時代から青年期を、神奈川県湘南地方で過ごす。十代後半から二十代前半にかけて、ロックバンドのベーシストとして、都内のコンサートホールやレコーディングのサポートメンバーとして活動する。その後、図書販売勤務を経て、1990年に東京聖書学院入学。1993年より、日本ホーリネス教団横浜教会の副牧師を7年間務める。牧会のかたわら、小坂忠師、岩渕まこと氏のバンドのべーシストとして活動。また短波ラジオパーソナリティーとして番組を担当。その後2000年に渡米、北カリフォルニアのペニンスラ・フリーメソジスト教会日語部牧師として15年半牧会に当たる。その間、約300名の帰国者を送り出す。2016年よりオレンジ郡キリスト教会に赴任、現在に至る。ゴスペルシンガーの妻久美子、二人の娘の父。
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閨谷 欣也牧師「よみがえられた主イエス」マタイ27:62-28:15
閨谷 欣也牧師「よみがえられた主イエス」マタイ27:62-28:15
京都聖書教会牧師。1969年京都市生まれ。20歳の時に誘われて初めて教会の礼拝に出席。24歳の時に受洗。14年間勤務した仏教系の大学を退職後、東京基督神学校(現在、東京基督教大学大学院)で学び、卒業後、福音交友会京都聖書教会の牧師となる。家族は、妻と子ども4人。
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中尾善之介牧師「新しい希望」 マルコ16:1-8
中尾善之介牧師「新しい希望」 マルコ16:1-8
サンタクララバレー日系キリスト教会牧師(アメリカ・カリフォルニア州)。 1973年福岡県生まれ。東京聖書学院、プレイリーバイブルカレッジで学ぶ。1997年に福岡で牧師となり、カナダでCJM宣教師を経て、北米ホーリネス教団 ウエストコビナ教会で8年牧会をした後、2013年にサンタクララバレー日系キリスト教会に就任。地域に根ざした教会を目指して、40 Union cafe をスタート、毎月、教会外から50名の日本人が集われ、福音を届けている。趣味は、カフェ巡り。家族は、真紀子夫人と3人の娘、アメリカンコッカー。
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大嶋 重徳牧師「 炎のような舌」
大嶋 重徳牧師「 炎のような舌」
京都府生まれ。日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会牧師。お茶ノ水クリスチャンセンター副理事長。
1997年からキリスト者学生会(KGK)で学生伝道に携わり、2020年3月までKGK総主事を務める。神戸改革派神学校卒業。
著書に「若者に届く説教」「若者と生きる教会」「自由への指針-『今』を生きるキリスト者の倫理と十戒-」「クリスマスの約束」(教文館)「おかんとボクの信仰継承」「朝夕に祈る主の祈り」「生き方の問題なんだ」(いのちのことば社)「教えてパスターズ」(キリスト新聞社)など。
太平洋放送協会放送ラジオ「世の光」「WTP」のメッセンジャー。東京基督教大学非常勤講師ほか。趣味は料理。
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大嶋 重徳牧師「主の名を呼び求める者は皆」
大嶋 重徳牧師「主の名を呼び求める者は皆」
京都府生まれ。日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会牧師。お茶ノ水クリスチャンセンター副理事長。
1997年からキリスト者学生会(KGK)で学生伝道に携わり、2020年3月までKGK総主事を務める。神戸改革派神学校卒業。
著書に「若者に届く説教」「若者と生きる教会」「自由への指針-『今』を生きるキリスト者の倫理と十戒-」「クリスマスの約束」(教文館)「おかんとボクの信仰継承」「朝夕に祈る主の祈り」「生き方の問題なんだ」(いのちのことば社)「教えてパスターズ」(キリスト新聞社)など。
太平洋放送協会放送ラジオ「世の光」「WTP」のメッセンジャー。東京基督教大学非常勤講師ほか。趣味は料理。
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大嶋 重徳牧師「あなたに特別に語られた言葉」
大嶋 重徳牧師「あなたに特別に語られた言葉」
京都府生まれ。日本福音自由教会協議会鳩ヶ谷福音自由教会牧師。お茶ノ水クリスチャンセンター副理事長。
1997年からキリスト者学生会(KGK)で学生伝道に携わり、2020年3月までKGK総主事を務める。神戸改革派神学校卒業。
著書に「若者に届く説教」「若者と生きる教会」「自由への指針-『今』を生きるキリスト者の倫理と十戒-」「クリスマスの約束」(教文館)「おかんとボクの信仰継承」「朝夕に祈る主の祈り」「生き方の問題なんだ」(いのちのことば社)「教えてパスターズ」(キリスト新聞社)など。
太平洋放送協会放送ラジオ「世の光」「WTP」のメッセンジャー。東京基督教大学非常勤講師ほか。趣味は料理。
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閨谷 欣也牧師「すべての人の主 」使徒の働き10:34-48
閨谷 欣也牧師「すべての人の主 」使徒の働き10:34-48
京都聖書教会牧師。1969年京都市生まれ。20歳の時に誘われて初めて教会の礼拝に出席。24歳の時に受洗。14年間勤務した仏教系の大学を退職後、東京基督神学校(現在、東京基督教大学大学院)で学び、卒業後、福音交友会京都聖書教会の牧師となる。家族は、妻と子ども4人。
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閨谷 欣也牧師「神のなさること」使徒の働き 11:1-18
閨谷 欣也牧師「神のなさること」使徒の働き 11:1-18
京都聖書教会牧師。1969年京都市生まれ。20歳の時に誘われて初めて教会の礼拝に出席。24歳の時に受洗。14年間勤務した仏教系の大学を退職後、東京基督神学校(現在、東京基督教大学大学院)で学び、卒業後、福音交友会京都聖書教会の牧師となる。家族は、妻と子ども4人。
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閨谷 欣也牧師「アンテオケ教会の誕生」使徒の働き 11:19-26
閨谷 欣也牧師「アンテオケ教会の誕生」使徒の働き 11:19-26
京都聖書教会牧師。1969年京都市生まれ。20歳の時に誘われて初めて教会の礼拝に出席。24歳の時に受洗。14年間勤務した仏教系の大学を退職後、東京基督神学校(現在、東京基督教大学大学院)で学び、卒業後、福音交友会京都聖書教会の牧師となる。家族は、妻と子ども4人。
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高原 剛一郎氏「愛による救い」詩編53:1-3
高原 剛一郎氏「愛による救い」詩編53:1-3
大阪府東住吉キリスト集会伝道者、「聖書と福音」ラジオ伝道者。1960年生まれ。大阪市在住。大阪ヘブル研究所主任研究員。二男一女の父親。日本各地で聖書講演をすると共に、ライオンズクラブ等、企業、財界での 講演や教育講演会等、PTA講師としても幅広く活躍。ラジオ関西及びラジオ福島で毎週日曜日の朝に「聖書と福音」でメインメッセンジャーを担当している。 著書に「生きる勇気と聖書の力」「コスモスの花のように」(イーグレープ社)等がある。
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高原 剛一郎氏「十字架に現された神の愛」ルカ23:32~49
高原 剛一郎氏「十字架に現された神の愛」ルカ23:32~49
大阪府東住吉キリスト集会伝道者、「聖書と福音」ラジオ伝道者。1960年生まれ。大阪市在住。大阪ヘブル研究所主任研究員。二男一女の父親。日本各地で聖書講演をすると共に、ライオンズクラブ等、企業、財界での 講演や教育講演会等、PTA講師としても幅広く活躍。ラジオ関西及びラジオ福島で毎週日曜日の朝に「聖書と福音」でメインメッセンジャーを担当している。 著書に「生きる勇気と聖書の力」「コスモスの花のように」(イーグレープ社)等がある。
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高原 剛一郎氏「復活・死の解決」Iコリント15:1-11
高原 剛一郎氏「復活・死の解決」Iコリント15:1-11
大阪府東住吉キリスト集会伝道者、「聖書と福音」ラジオ伝道者。1960年生まれ。大阪市在住。大阪ヘブル研究所主任研究員。二男一女の父親。日本各地で聖書講演をすると共に、ライオンズクラブ等、企業、財界での 講演や教育講演会等、PTA講師としても幅広く活躍。ラジオ関西及びラジオ福島で毎週日曜日の朝に「聖書と福音」でメインメッセンジャーを担当している。 著書に「生きる勇気と聖書の力」「コスモスの花のように」(イーグレープ社)等がある。
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大倉 信牧師「ホセア:神の愛とは」
大倉 信牧師「ホセア:神の愛とは」
サンディエゴ日本人教会牧師。1969年、ソウルにて韓国人の父と日本人の母の間に生まれるが、すぐに父が召され、母と日本へ帰国。牧師の子として育つ。高校卒業後テネシー州の大学に留学。インドのガンジス川で牧師となる召しを受け、東京聖書学院に入学。卒業後、奄美諸島にある沖永良部教会に赴任。98年より牧師として渡米。旅、映画、釣り、珈琲を楽しみ、今年はサーフィンを始めようかと目論む、三人の子の父。
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大倉 信牧師「ヨナ:神はこうして語られる」
大倉 信牧師「ヨナ:神はこうして語られる」
サンディエゴ日本人教会牧師。1969年、ソウルにて韓国人の父と日本人の母の間に生まれるが、すぐに父が召され、母と日本へ帰国。牧師の子として育つ。高校卒業後テネシー州の大学に留学。インドのガンジス川で牧師となる召しを受け、東京聖書学院に入学。卒業後、奄美諸島にある沖永良部教会に赴任。98年より牧師として渡米。旅、映画、釣り、珈琲を楽しみ、今年はサーフィンを始めようかと目論む、三人の子の父。
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大倉 信牧師「ペテロ:キリストにあって失敗が益となる」
大倉 信牧師「ペテロ:キリストにあって失敗が益となる」
サンディエゴ日本人教会牧師。1969年、ソウルにて韓国人の父と日本人の母の間に生まれるが、すぐに父が召され、母と日本へ帰国。牧師の子として育つ。高校卒業後テネシー州の大学に留学。インドのガンジス川で牧師となる召しを受け、東京聖書学院に入学。卒業後、奄美諸島にある沖永良部教会に赴任。98年より牧師として渡米。旅、映画、釣り、珈琲を楽しみ、今年はサーフィンを始めようかと目論む、三人の子の父。
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榊原宣行牧師「善い実を結ぶ」 ルカ8:15
榊原宣行牧師「善い実を結ぶ」 ルカ8:15
1966年 東京生まれ。牧師三代目。幼少時代から青年期を、神奈川県湘南地方で過ごす。十代後半から二十代前半にかけて、ロックバンドのベーシストとして、都内のコンサートホールやレコーディングのサポートメンバーとして活動する。その後、図書販売勤務を経て、1990年に東京聖書学院入学。1993年より、日本ホーリネス教団横浜教会の副牧師を7年間務める。牧会のかたわら、小坂忠師、岩渕まこと氏のバンドのべーシストとして活動。また短波ラジオパーソナリティーとして番組を担当。その後2000年に渡米、北カリフォルニアのペニンスラ・フリーメソジスト教会日語部牧師として15年半牧会に当たる。その間、約300名の帰国者を送り出す。2016年よりオレンジ郡キリスト教会に赴任、現在に至る。ゴスペルシンガーの妻久美子、二人の娘の父。
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